検索院長の独り言 |
歯周病菌検査機械について歯周病菌の有無を検査するシステム 歯周病は恐ろしい病気です。歯を失う原因の大半を占めているのは、むし歯と歯周病です。むし歯は痛みにより自覚できますが、歯周病は知らず知らずにうちに進行し、重症になるまで自覚できません。細菌(歯周病菌)が発見されれば歯周病にかかっているか、いつ歯周病になってもおかしくない状態です。当院では、歯周病菌の有無を検査するシステム(下の写真)を導入しています。短時間で、また痛みもありません。また口臭の検査もできます。お気軽にスタッフにお尋ね下さい。このシステムが、明日(2月19日)のテレビ番組「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」に出るみたいですよ。
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